まず整えるべき“熱のルール”
ホルモンが整わない背景には
意外にも “深部の冷え” が関わっています。

体温が下がると血流が内臓中心に集まり
卵巣・副腎・甲状腺といったホルモンの要
となる器官の働きが鈍くなります。
結果、PMS・更年期症状・疲れやすさなど
“原因が見えない不調”が続きやすくなります。
まず 体の深部温度を1〜2℃引き上げることがホルモンケアの土台 とされており
深部が温まると自律神経が整い
血流・代謝・睡眠の質がそろって上向き
ホルモンのバランスが自然と整いやすく
なるためです。

ただし体の深部は
自力の温めや一般的な温熱では届きにくいのが現実です。だからこそ
深部7割にアプローチできるインディバ が
40代以降のホルモン不調に選ばれています。
ホルモンを整えながら
“熱のルール”を整える。
深部が温まると心身のリズムは見違えるほど軽く動き出します。
続く…








