最近、疲れが抜けにくくなった。
以前より身体が動かしづらい。
まだ元気なつもりなのに…
なんて
40代になると、そんな変化を以前より感じることがあります。

老化は「病気」だけの問題ではない
健康診断では問題がなくても、筋力や身体の動かしやすさ、回復力などは少しずつ変化していきます。
だからこそ、病気になってから対処するだけではなく、今の身体をできるだけ良い状態に保つことも取り入れていきたい時期。
40代から考えたい「身体の土台づくり」
温めて、動かしやすい身体へ
インディバのような高周波温熱機器は、身体を温めることで血流や組織温度に効果がある
ことが研究で発表されています。
一方、再生医療では、細胞や組織の修復・再生を目指す研究が進んでいます。

40代から大切なのは、医療だけに頼ることでも、何か一つに頼ることよりも
睡眠・運動・栄養を基本に、プロのケアを受けたり専門の分野に特化したものを取り入れていく。
不調が出てからのケアではなく、これからも動ける身体を育てるへ。
40代は、未来の身体のために土台をつくり始めるタイミングです。
もし50代になっていても、はじめるのは
遅くありません。
一緒に若々しく健康な身体を作っていきませんか。

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