• Vol. 14 上清液の美容面について


    私は間葉系幹細胞に出会ってから自身の細胞から作られた上清液と他家の上清液のどちらかを

    ほぼ毎日使用しています。

    その使い道は

    ・点眼

    ・点鼻

    ・お顔

    をメインに体感と効果を

    今後も記録を残していきたいと思っていますが

    開始して現在約半年になる

    今でもこの効果に

    “慣れる”という感覚ではなく

    “これがあるから違う”

    という体感になっています。

    お肌に関しては

    メディカルアテンダーさまから相乗効果があると

    ご紹介していただいた

    『ダーマペン』と

    上清液とをセットで

    使用するとお肌が格段に

    調子が良くなり、

    お肌の悩みがかなり軽減されました。

    そして分かりやすいのが

    周りの方から

    お肌を褒めていただける機会が増えた事です。

    点眼、点鼻は

    私自身は体感的に早く実感でき毛細血管を通して、これだけ効果を感じれる事に

    今でも感心する事が多いです。

    これは40.50代以降の方は

    特に朗報かと思います。

    本当に不思議ですが

    不純物のない細胞の力が

    様々な体感をもたらせて

    くれるこの効果を

    たくさんの方に知っていただけるお手伝いができれば幸いです。

    実年齢よりも若い印象を

    与える事はとても魅力的に周りからも映り

    性別問わず

    若い印象は”エネルギー”

    になり魅力的に反映されていきます。

    美容の業界が

    永年衰えないのは

    それだけ影響があるという

    事ではないでしょうか。

    続く…

    . . .

  • Vol. 13 他家上清液の点鼻の体感


    今回は

    間葉系幹細胞の再生医療を

    繋いでいただいた

    re:sai様の投稿で

    とても興味深い内容があり

    こちらで

    共有させていただきたいと思います。

    女性の

    “上清液点鼻”の体感Top5

    〼髪質、白髪改善

    〼更年期障害の改善

    〼肌質の改善

    (シミ、小ジワ、ハリ)

    〼慢性疲労、不眠の改善

    〼免疫力向上

    (風邪、感染症)

    男性の

    “上清液点鼻”の体感Top5

    〼薄毛(AGA)、白髪改善

    〼ED(勃起不全の改善)

    〼肌質の改善

    〼慢性疲労、不眠の改善

    〼二日酔い、肝機能改善

    今現在

    当てはまるお悩みのない方

    でも知識として

    ご参考にしていただけたらと思います。

    お悩みの度合いは

    その方それぞれで

    ・年齢と共に出てくる症状

    ・体質だと思っている症状

    などあるかと思いますが

    お薬とは又別の視点として

    細胞の力による

    作用を1つの選択肢として

    知る機会となれば幸いです。

    お悩みから”健康’という

    キーワードを考える時は

    誰しも多少は

    起こりえる事で

    その時にこそ

    この再生医療がblogを通して

    あなたのお役に立てるキッカケとなりますように。

    続く…

    . . .

  • Vol.12 上清液点滴中の低血糖と体感


     

     

    2024.4.8

    2回目上清液点滴を受ける

    今回は現地に行くまでの

    交通手段がいつもより

    タイトスケジュールでした。

    受ける前に低血糖対策

    をしっかりしていないと

    受ける事ができない事も

    あるので

    食事も済ませて

    点滴前の血液検査や

    血糖値測定など

    を受け数値が正常であるか

    確認してからの流れになります。

    上清液の点滴を受けている時は細胞の点滴を受ける時よりも低血糖になる率が高いので通常は点滴中、

    チョコレートなどを

    食べながら行うのですが

    今回は受ける前の血糖値がいつもより

    高かったので食べずに

    受けていたら

    点滴後自分でも

    分かるくらいの低血糖に

    なってしまい驚きました。

    身体がふらつく感じがし、

    すぐに

    血糖値を上げるタブレットやチョコレートなどをいただき正常くらいの数値に

    戻していただきました。

    それだけ身体に影響があるというのは

    それだけ身体に作用してくれているという証明にもなるので

    受けられる方はご参考にしていただければと思います。

    これは多分私だけかもしれませんが

    点滴を受ける日は

    かなり早朝から起きて行くので身体は疲れているのに

    やる気が出て

    次から次にしたい事が

    思い浮かぶので

    頭がフル回転できる

    感覚になります。…

    そして今回もやはりお肌の質感が又滑らかに。
    これは受けた方でないと

    分からない体感だと思いますが

    抗老化のアンチエイジングを目指す方には本当におススメです。

    今後も自身の上清液とさらに他家の上清液もご依頼して日々のアンチエイジングと点眼で底上げをさらに

    進めていきます。

    今のところは

    細胞点滴を3回受けたい

    願望が沸々と

    日々湧き上がってきていて

    さらに、この体感をたくさんの方と共有できたり、お役に立てるようこの体験談は続いていきます。

    続く…

    . . .

  • Vol.11 血液検査の経過


    日々身体の変化に驚く事があります。

    とにかくお酒を飲んだ翌朝もいつもより確実に元気で

    そして頭の回転が速い

    色々な事を整理できて行動に移せるなど

    ありきたりな言葉ですが

    若い頃のアクティブな感覚を思いだします。

    『運動をするとより細胞が活性化する』

    とアドバイスいただいたので普段より身体を動かしたくなっているのだと。

    血液検査の経過は

    身体の炎症の数値が下がってきていてコレステロール値と中性脂肪値も下がっていました。

    この頃別の医療機関で健康診断を受けたのですが、

    オールA判定で

    問題なしの健康体で

    以前は肝臓などで引っかかった事もあるのですが、

    今回は何もなくどれも

    正常範囲でした。

    私は元々の数値が比較的良好な方なので大きく変化はしていませんが、

    それよりも体感の方で違いを感じています。

    これから受けられる方は

    持病があったり血液検査で経過観察の方は

    数値の変化に注目されてみるのも面白いと思います。

    自分の身体の変化に敏感になると日頃から意識する事も多くなるのも

    良いのかもしれませんね。

    細胞点滴をしてから

    頭の回転は確実に早くなっていて判断する能力が以前と違うのがハッキリ分かります。

    私はインディバとの

    相乗効果も引き続き経過観察していきたいと思います。

    続く…

    . . .

  • Vol.10 間葉系肝細胞 上清液の作用

    【目】について


    私は元々乱視がキツく視力もかなり悪かったのですが、

    20年以上前にレーシックを受けコンタクトもメガネも要らない生活になりました。

    ただ現在47歳、そろそろ老  眼も感じる年齢になり視力が悪くなってきて

    いました。

    眼内レンズ(ICL)も考えました仕事柄眼圧に負担がかかる事で

    現役中はあまり向いていないとの事でした。

    レーシックをした事で

    眼球のカーブが変わるそうでコンタクトレンズは

    どれを試しても全く合わない状態になっていたのに悩んでいたのですが

    この間葉系肝細胞の上清液を点眼する事で視力にも作用すると聞き、こちらにも

    とても興味を持ちました。

    メガネという選択肢もありますが長年メガネをかける生活をしておらず

    今から日常的にかけるとなるとそれだけで、疲れやすくなるので私にはとても

    朗報でした。

    とびきり視力が良くなくても普段の日常生活に支障がない程度くらいまで改善できる可能性があるだけでも期待が膨らみます。

    最近では眼精疲労の影響は思っているよりも多く、

    目の疲れを取る事も大切なので

    上清液点眼を継続する事での効果は

    今の私にとってはとても注目したい事の1つでもあり、効果を体感できている

    現在、今後また楽しみな事の1つです。

    続く…

    #再生医療

    #細胞点滴

    #上清液

    #眼精疲労

    #間葉系幹細胞

    . . .

Sappho, spelled (in the dialect spoken by the poet) Psappho, (born c. 610, Lesbos, Greece — died c. 570 BCE). A lyric poet greatly admired in all ages for the beauty of her writing style.

Her language contains elements from Aeolic vernacular and poetic tradition, with traces of epic vocabulary familiar to readers of Homer. She has the ability to judge critically her own ecstasies and grief, and her emotions lose nothing of their force by being recollected in tranquillity.

Designed with WordPress